タグ:お灯祭り(熊野) ( 5 ) タグの人気記事

お灯まつり

女の人は神倉神社境内入り口のあの注連縄より中は入れなくて、豪壮な火の風景の写真はなかなか撮れませんでした。しかもぼけぼけな写真です。。
 
 ・ニュースの写真
     YOMIURI ON-LINE /フォトニュース
     火竜、一気:新宮お灯まつり - 毎日新聞 -
 ・観光案内の写真
     ふるさとの窓 【わかやまの風物詩】

b0046100_1211426.jpg

b0046100_122544.jpg

b0046100_1234647.jpg

[PR]
by ultra3040 | 2005-02-08 12:05 | こころ

たまゆら


速玉大社についたときは、ものすごい神気でした。
祭りの荒々しい男の熱気と神々しい神様の気が高まっていたのでしょうか。
もう一度行きたい場所!!祭りの日でないと、ああではないんかな?
とにかく、すごい気。たまらないです・・


たまゆらが写ってました。こちらのは、人々のご先祖様でしょうか。    
mikoさんがすごいたまゆらを撮られていたのでそちらの方をお楽しみに!


[PR]
by ultra3040 | 2005-02-08 11:58 | こころ

祭りの前


 装束を身につけたときから、神の子になるといいます。参加者 は上り子と呼ばれ熊野神のたどった道をなぞるように、阿須賀神社速玉大社などを参拝して、神倉社の山に登るのだそうです。
 その途中、夕暮れの迫る道筋のあちこちで、清めの酒が振舞われます。俗称「ケンカ祭り」と呼ばれるこの祭りは、暗くなったのを幸いに、酒もほどよい頃合にまわれば、ケンカがはじまるらしい・・・。松明をかついで、登るので、これが、かっこうの武器になります。山からおりてくるときには殴られて、血だらけになっていた人もいました。機動隊の完全武装隊はここぞとばかり、絶好の活躍の場であるらしくやる気満々で待機です。臨場感たっぷりのレポート→「やっぱお燈まつりでしょ」松明をがっちんことさせて、頼むでぇ~!掛け声とともに祭りの興奮が充満していきます。





花の窟でお祈りし、だんだんお灯まつりが近づくにつれ、だんだん空の様子が異様な雰囲気に包まれ、鱗のような、亀の甲羅のような雲の模様が広がっていきました。新宮につき、阿須賀神社に向かう頃には、神倉山は夕暮れとともに黄金色に輝き、光の柱が立ったように見えました。。
[PR]
by ultra3040 | 2005-02-08 11:58 | こころ

花の窟



[PR]
by ultra3040 | 2005-02-08 11:33 | こころ

紀伊の海

橋杭岩
b0046100_0481124.jpg

b0046100_0532439.jpg

b0046100_145854.jpg


七里御浜
b0046100_10203.jpg

b0046100_183448.jpg

[PR]
by ultra3040 | 2005-02-08 10:57 | こころ