鳳凰?




 八のつく日に気つけて呉れよ。
 だんだん近づいたから、
 辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。
 冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。
 八月二日 ひつくのかみ 下つ巻 第三十帖
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# by ultra3040 | 2004-12-10 11:54 | ひふみ神示

チャクラ

肚で見
肚できき
肚で話せ
肚には間違いないのぢゃ
肚が神であるぞ

        (ひふみ神示)



「メガンテ」??
目が点???


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# by ultra3040 | 2004-12-09 12:05

 列車に乗っていったら、養老で降り、山(?)か坂道を上るが、「大雨」で目的地に行けずに、引き返してくる。
 「台風」が能登半島をまわり込んで吸い込まれ七尾のあたりで、車が何台も提防が決壊したのか洪水になって転落して、「沈んで」いく場面を何回も見た。

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# by ultra3040 | 2004-12-09 09:49

ナルト

梶をはなして鳴戸の渦の中にまかせきれよ。
まかせきるとひらけてくるのぢゃ。
悟れたようで悟りきれんのはまかせきらんからぞ。

                         (ひふみ神示)



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# by ultra3040 | 2004-12-08 19:18 | こころ

食べないで食べる秘密


生命の樹の実は美しくおいしいぞ、
食べてはならんが食べねばならんぞ、
肉体欲が先に出るから生命を失ふ、
心でとりて実を喜ばせて食べるとよいのであるぞ、
食べないで食べる秘密。

マコトは咽喉へつかへて呑み込めぬ



合せ鏡であるから片輪となっては天国へいかれん道理

見へる幸福には限りがあり、見へぬ幸福は永遠であるぞ


                  
                         (ひふみ神示)
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# by ultra3040 | 2004-12-08 18:33 | ひふみ神示

さびしさ越えて時を待つ


みたまを不段に磨いて
一筋のまことを通して呉れよ


さびしさは人のみか、神は幾万倍ぞ
さびしさ越えて時を待つ。

加実が世界の王になる、
てんし様が神と分らん臣民ばかり、
口と心と行と、
三つ揃うたまことを命(みこと)というぞ。


              
              (ひふみ神示)
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# by ultra3040 | 2004-12-02 23:22 | ひふみ神示

御用うれしい、まことの姿

融合の光透波(ことば)を使うは、霊止(ひと)なり
を読んで似てるのが「ひふみ」にもあるので紹介しますね☆

逆立ちして歩くくこと、なかなか上手になりたれど、
そんなこと長う続かんぞ。
頭が下で手で歩くのは苦しかろうがな、
上にゐては足も苦しからうがな、
上下逆様と申してあるが、これでよく分かるであろう、
足はやはり下のほうが気楽ぞ、
あたま上でないと逆さに見えて苦しくて逆様ばかりうつるぞ、
この道理分かりたか。

岩戸開くとは元の姿に返すことぞ。
三(みち)の役員は別として、
あとの役員のおん役は手、足、目、鼻、口、耳などぞ。
人の姿見て役員よく神に心悟れよ、
もの動かすには人のやうな組織でないと出来ぬぞ。
この道の役員はおのれが自分でおのづからなるのぞ、
それが神の心ぞ。

人の心と行ひと神の心に融けたら、
それが神の国のまことの御用の役員ぞ、
この道理分りたか。この道は神の道ざから、
神心になると直ぐ分るぞ、金銀要らぬ世となるぞ。
御用うれしくなりたら神の心に近づいたぞ、
手は手の役、うれしかろうがな、
足は足の役、うれしかろうがな、
足はいつまでも足ぞ、
手はいつまでも手ぞ、
それがまことの姿ぞ、
逆立して手が足の代りしてゐたからよく分りたであろうがな。

いよいよ世の終わりが来たから役員気つけて呉れよ。
神代近づいてうれしいぞよ。
日本は別として世界七つに分けるぞ、
今に分りてくるから、静かに神の申すこと聞いて置いて下されよ。

この道初め苦しいが、だんだんよくなる仕組みぞ、
分りた臣民から御用つくりて呉れよ、
御用はいくらでも、どんな臣民にでも、
それぞれの御用あるから、
心配なくつとめて呉れよ。

七月の十八日の夜、ひつくのか三
下つ巻 第十三帖
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# by ultra3040 | 2004-11-30 20:32 | ひふみ神示

鳴門の渦巻きを渡る時

つまらぬことに心を残すは、つまらぬ霊界とゑにしが残っているからぞ。早う岩戸を開いて富み栄えて下されよ、人民富み栄えることは、神が富み栄えることぞ。何事もはらい清めて下されよ、清めるとは和すことぞ。違ふもの同士和するのがマコトの和であるぞ。8迄と9、10とは性が違ふぞ。

霊界に方位はない、人民は東西南北と申しているなれど、今に東の東が現はれてくるぞ。霊界では光がさす方が北ぢゃ、その他東西南北は皆南ぢゃ、北が元ぢゃ、北(基田)よくなるぞと申してあろうがな。鳴門の渦巻きを渡る時はカジをはなして、手放しで流れに委せると渡れるのであるぞ、カジをとると同じ処をグルグルぢゃ。カジを放せる人民少ないのう。何でも彼でもカヂをとって自分の思ふ通りに舟を進めようとするから大変が起こるのぢゃ、渦にまかせる時はまかさなければならんぞ、ナルトの仕組みの一面であるぞ、大切ことぞ。
幽界と霊線つなぐと自己愛となり、天界と霊線つなげば真愛と現はれるぞ。

怒ってはならん、
急いではならん。
怒ると怒りの霊界と霊線がつながり、
おもわぬ怒が湧いて物をこわして了ふぞ。

太神のしくみに狂ひはないぞ。
皆々安心してついて御座れよ。


                               (ひふみ神示)
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# by ultra3040 | 2004-11-28 13:00 | ひふみ神示

阿呆の改心

此の神示は世に出ている人では解けん。苦労に苦労したおちぶれた人で、苦労に負けぬ人で気狂ひと云われ、阿呆と謂はれても神の道素直に聞く人間でないと解けんぞ。解いてよく噛砕いて世に出ている人に知らしてやりてくだされよ。  (ひふみ神示)
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# by ultra3040 | 2004-11-28 10:46 | ひふみ神示

ハート

ハートスパイラルリーディング(ハートの渦)
から以下抜粋

私たちの内側で自己愛が花開くのを許すことです。そのときにのみ、私たちは自分の愛を他の人々に与えることができるのです。



本当の愛とは何か
本当の愛は自分にくつろぐことからはじまります。
もしあなたが自分を愛していれば、他人を愛することがより容易になるでしょう。


 ローズクォーツのメッセージ

    「あなたのハートを全ての愛の源へと開きなさい」


         私たちのハートの中に愛があれば、全てが可能です
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# by ultra3040 | 2004-11-24 22:19

位山から望む御岳

 帰りは位山へ立ち寄りました。お月様と御岳が迎えてくれました。
  モンデウス飛騨位山スノーパーク駐車場から↓
              
『御岳信仰と密接な関連のある位山。冬至の日には、御嶽山の頂上から昇るお日様を拝むことができる。』 温故知新の旅 飛騨国一宮と位山 より

冬至の日、御岳から日が昇る・・・やっぱり!!だからこの日、わざわざ御岳を見せてくれたんだ・・・乗鞍も白山も雲がかかってあまりはっきり見えなかったよ。ということは、金華山頂上の御岳遥拝所からは、夏至の日に御岳から日が昇る・・・御岳も両面?御岳信仰??

最近、地図上にやたら線を引きまくる
(夏至線、冬至線)
今日この頃・・・・・・です。
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# by ultra3040 | 2004-11-22 22:59 | レイライン

水無神社と位山

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ちょうど日が落ちる頃に水無神社に到着しました。
位山そのものを御神体としているのが、飛騨一之宮水無神社です。

水の命の生誕する地、位山。
  位山の分水嶺
北は宮川→神通川→富山湾→日本海へ、
南は飛騨川→木曾川→伊勢湾→太平洋へ流れ出ます。
 ◎両面、双子などのモチーフの由来はそんなところにもあるようです。




b0046100_205374.jpg 実は以前ここ(水無神社)に来て拝んだとき、ここでも「Vエネルギー」を見たのですね~(こんなん見るのはわたしだけかな?と思ったんですが)しかも、羽のような、というより翼かな。その羽が、両手のようにも見えたり、両手で包み込むようなイメージであったり、そう、このCDのイメージなんですよねー「TREE」








                   始めから最後まで
                 私は全ての経験を振り返り
                  抱きしめる必要がある

            描いた絵をリーディングしてもらったもの
                    「ドラゴンと太陽」
                     (1998年)


            
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# by ultra3040 | 2004-11-22 22:48 | 神社放浪記

三田洞

「両面宿儺」を見て思い出して、三田洞の双頭について改めてUPします。
7月3日岐阜オフのときのレポート(弥栄掲示版書き込みのもの)

三田洞の弘法さんに連れて行ってもらったのですが、
お向かいにあった白山神社にも立ち寄らせていただきました。
一風変わったお社で、なかなか興味深い彫刻などがほどこされていました。
拝んでみたところV字型のエネルギー形態が見え
なんとなく \(^o^)/ こんなんでもないけど(笑) 
こんなんみたいな\_ / 中央から何か出でくるのかなー?みたいな
「桃からうまれた、もも・・・」か?みたいに、とおもっていたところ、
反対側の弘法さんのほうにV字型の双頭のことが書いてあったので、
どんぴしゃ!
三田洞の弘法の双頭の両頭愛染明王坐像について ※クリック拡大
          



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伽羅さんの
 メッセージ 6月30日夕方
がここのことかな(かってに解釈)?
と思い引用させてもらいます。

はざまの森の扉 
今 ひらかれる
光あふれ
風 流れゆく
さあ ここに

果てのなかの
昼と夜の融合の地に
時はいらない


白山神社と三田洞弘法にちょうどはさまれたように三田洞神仏温泉があり、おおーここはまさしくエネルギースッポットだよなーとおもいました。

三田洞弘法詳細→こちら
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# by ultra3040 | 2004-11-22 22:23 | 神社放浪記

両面宿儺

 ←円空仏寺宝館の入管券

次はそのまま千光寺へ向かいました。
岩舟の滝からすぐの所にありました。
お寺の方はさ~っと流しました(^^;
円空仏寺宝館に入り、円空仏「両面宿儺像」に魅入りました。
味わい深い柔和な面持ちで優しさが滲み出ていて、なんというか丹生川村に行って感じた雰囲気域とマッチしていました。丹生川村は初めて行ったんですが、優しく暖かい心地で住みたいところのカウントに入りそうですo(^^)o 岩舟の滝といいまた行きたいと思いました。


    両面宿儺像(りょうめんすくな)
   
 千光寺を開山したともいわれる両面宿儺は、日本書紀によると、「体は一つであるが、顔が前後にあり手足が四本ずつある力持ちであった。四本の手で弓矢や剣を同時に用いて、皇命に随わなかったため征伐された」という意味のことが記されているようである。  
 しかし飛騨人にとっては飛騨の国を統治していた豪族であったとして、なじみ深い存在となっている。円空は、これの造形化に当たり独特の感覚と想像性をもって、後ろにあったという顔や手を前に並べ、持っている弓矢を斧にかえた。顔の表情も善悪両面を表わしている。善を中心にしているところから、飛騨人の立場になって造ったのではないかと想像される。円空の晩年作で屈指の傑作とされている。(以上飛騨国・袈裟山千光寺パンフレットより)


 円空仏寺宝館の館長の方に熱心な案内をしていただきいろいろと丁寧に教えて頂きました。両面宿儺は円空仏の中でも最高傑作のひとつなのだそうです。けっこうずっと見ていたいと思うものでありました。完成度が高いなーという思いです。他にも何体も円空仏があり見ごたえがありました。
 円空は生涯おそろしい数の木仏を彫っておりその多くは未だ発見されてないとのこと。あまりその価値を理解されずに薪の木に燃やされたり、打ち捨てられ腐って朽ちたりして残らなかったということを言っておられました。
 円空は修行の中の一つとして「仏を彫る」ということを行い続けたということだそうです。苦しんだりしている人に「希望の力」を造仏というかたちで、惜しみなく与え自らの仏道修行により得た功徳を自分が受け取るとともに、他のための仏法の利益をはかること=自利利他の実践者であったということだそうです。苦しむ人と共にあり、そして仏彫をして人に生きる力を与えた、なるほど円空仏の何をかを垣間見た気がします。う~む、うなります。


千光寺では雪を頂いた御岳を見させていただきました。千光寺のお坊さんによれば、ここのところすっきりしない天候で御岳はずっと見えなかったということです。お坊さん言く「みなさん、日ごろの行いがいいのですね~」いっしょに遭遇した老人会の団体の人に話されていました(^^)あたかも天空の城のように雄大でした。も~写真わかりにくい・・・画面中央=御岳

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# by ultra3040 | 2004-11-22 22:12 | 神社放浪記

岩舟の滝

そのまま、高山方面へ丹生川村の千光寺を目的に車を走らせました。下の写真は「ひるがの高原」を過ぎ、牧歌の里を通り過ぎたあたりからだったように思います。  遠くの方の雪を頂いた山が白山のようです。
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この日の朝見た夢と阿弥陀ヶ滝 でコノハナサクヤヒメのことなどを考え今日はコノハナ日和かなと頭を錯綜させながらの走行です。。。

もともとは「水無神社」に行きたかったのが動機でしたが、突然、前日に回るところが思い浮かんで、半分強引に連れてかれたようです。。この日の日程はかなり強行軍でした(^^;
千光寺の「両面宿儺(円空作)」も見たいと思い、前日に地図を眺めていたら、「荒城神社」が目に留まり、もしやアラハバキか?と思って立ち寄ることに決めました。

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で「荒城神社」にいこうとしたのですが、道が通行止めで迂回するよう案内が出ていて「荒城神社」にはいけずにいたら、子安観音と書いた橋が出てきました。今朝見た夢といい、今日のテーマといいどうなってんだ(?_?)と思いとりあえず、車を止めて写真を撮りました。

なにか法要をしていたのか、人がたくさんいて、ちょうど中からお坊さんが出てくるところでした。その昔、子安観音は「荒城神社」境内にあったとのこと →こちら








そこから、すぐのところが岩舟の滝公園でした。 案内と地図





    ◇岩舟の滝◇

やはり豊穣の女神、 アラハバキでしょうか。子安観音といいとても温かな母親のエネルギーを感じ優しい雰囲気が伝わってきました。安心や安定があり、ここに来る為に導かれたということがわかりました。




なんだか幸せな気分です。「子を産みなさい」といわれました・・・・( *^^*;)
あの、まだ何もしてませんよ。。。

今までの不安が消し飛び、来て良かった~安堵の心地です~
ひそかに、おすすめスポットなのでした。
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# by ultra3040 | 2004-11-22 22:10 | 神社放浪記

白鳥 (しろとり)


今回の旅の趣旨はは “滝めぐり” にあったみたいです。
自分でもよくわかっていません(^^;

石徹白の阿弥陀ヶ滝にいこうとして、少し時間が早く滝がまだ閉鎖されていたので、先に白山中居神社にいこうとして山を上がる途中にあった滝に朝日がちょうど射し込み、虹がでていてとてもきれいでした。写真ではなかか感動がでませんね・・・・・・

結局、峠越えのようで、ガソリンがないことに気がつき(汗)白山中居神社をあきらめ途中からひきかえしました。、「石徹白の大杉」もあるところで、次の機会にまた来たいです。白山は今年の夏、石川県側から登ったんですが、今度は岐阜県側からぜひ登りたいと思っています。

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「霧の滝」と看板にあった。
朝日がミスト状の滝に射して部分的に虹がでていた。携帯の写真なので、あまりきれいな色が撮れなくて残念。  →画面中央


阿弥陀ヶ滝 (以下は阿弥陀ヶ滝のパンフレット参考)
「水の源に神が住む」
白山信仰は、水神信仰ともいわれます。 
白山は水神様(農耕神)として深く信仰されたようです。
その霊峰白山を源と発する長良川最上流に阿弥陀ヶ滝があります。
白山登拝信者が身を清めた滝ということです。

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「虹を吐いて 夏よせつけず 滝の音」
 近くにあった俳人 花本聴秋の句碑
滝を見て、春がコノハナサクヤヒメで秋が速秋津姫、速佐須良姫で冬が菊理姫で夏だけ思い浮かばんなーと思っていたらやっぱり夏はないんかな。みんな祓えの神でした。


b0046100_18151453.jpgこの滝を見てコノハナサクヤヒメを思い出しそれも、映画『敦煌』に出てくる城壁から身を投げ自ら命を絶ってしまう女(たしか中川安奈)がだぶって・・・・・・・。

コノハナは富士山の火口に身投げしするシーン。高い所から落ちる女・・・・・・・国常立・・・・・・・・最近「タッチーかっこーつけすぎー」を連発しているけど・・・・・・・・なんのことかよくわからんよね。。

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どうでもいいけど、この滝に打たれたら痛くてしょうがないんじゃ・・・・・・・
すごい迫力と長さ。紅葉のシーズンも終わり荒涼とした風景でしたが、素晴らしい滝でした。
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# by ultra3040 | 2004-11-22 19:29 | 神社放浪記

朝見た夢、ショッキングな内容で動揺(**)
これが恐怖の原因?!

曖昧な男にお腹に赤ちゃんがいる・・・と問い詰めている。
頭に時限爆弾を埋め込まれる予定で説明を受けていた。
白い球が5個 、前頭葉に半円形状に並ぶ模型を見る。
そのうち1個が時限爆弾。

身の破滅?滅亡?

わが妬み
仇種ならば花萎め
正種ならば産むときに
咲けと誓ひて
・・・・・・・・・・・・・
故に此花咲くや姫
故に此花咲くや姫という・・・
 
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# by ultra3040 | 2004-11-22 14:30

Power of Love

余呉湖に行ってきました。
羽衣伝説のようです。
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ぶらぶらしてたら、たどり着きました(^^;

自身の内面を見つめるには、まぁちょうどよかったのかなと・・・・・

自身の「 しん 」をもつようになどと、人に話しましたが、わたしの「 しん 」はいったい何んだろなと思ったわけですが、、、

春が来て、夏が来て秋が来る、そして冬が来ても、歩き続ける・・・・・・・・
たとえ倒れても、かみさまから愛をいただきながら、
また起き上がって、歩きつづけることかな・・・・・
ここまで来たことことかな・・・・・・・・、

と思ってきたわけですが、いま恐怖を目の前にして、いったい自分の「 しん 」とは何なんだろうという思いがあり、恐怖に対してどうあればいいのだろうと問いかけていたのですが、帰ってきてaquarius-i さんの「愛について」の一連の記事を読んでいて、「愛」について思い、ハッというか、やっと気がつきました。


「ずっと変わらず愛してきた。」ずいぶん偏った愛だけどそれでも最善と思うことを貫きとおしてきた、と。それは相手をずっと変わらず今でも愛しているということ。もちろん、知らないところ(潜在意識)で続けてきたわけだけど。

その道は無理というか違うという嵐が吹いてきてあきらめるのですが、気がついてみたら、また同じ位置に戻っているのですね。いいや、あきらめられない、というか。いや、ちがう、そうじゃない、っていう。ずいぶん執念深いな私ってというところですが、それは、なんといっても、愛しているからなのだと、これは捻じ曲げようとしても捻じ曲がらないことで、ただたんにそうであるといえばそうなんだろうし、ただ「愛」はそこにあるものかもしれないけど。



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でもここにきて思うことは「愛してる」ホントに。
ハートから愛があふれている。こんなことってあるの・・・・
わたし自身が一番とまどっている(笑)
実は私自身は愛することが出来ない人と思ってきたし、愛が足りないと思ってきて、愛を欲していたわけど。愛に飢えていたし。。

なんか、わかった、いまごろ(アホや)




愛している、愛していた、それもずっと変わらず、今でも愛し続けている、今もなお・・・・・・・・・・
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# by ultra3040 | 2004-11-14 23:21 | こころ

日がのぼる

栄光に向かって走る
あの列車に乗って行こう

はだしのまま飛び出して
あの列車に乗って行こう

見えない自由がほしくて
見えない銃を撃ちまくる

本当の声をきかせておくれよ
TRAIN-TRAIN ・・・・・・・


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# by ultra3040 | 2004-11-13 08:56

真中

用意はよいか、
真中うごいてならんと申してあろう、
動くのは外ぢゃ、
忙しい忙しいと申すのは
外側にゐる証拠であるぞ、
気つけて早う中心に飛び込めよ、
真中結構、

日本は真中の国であるぞ、
日本精神は真中精神、
末代動かぬ精神であるぞ、
・・・・・・・・・

一刻も早く日本から、
日本を足場として
最后の大掃除 始めてくだされよ。

                (ひふみ神示)
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# by ultra3040 | 2004-11-07 19:32 | ひふみ神示

光と闇

闇の中でこそ、「光」が認識できる
また「光」の中でこそ「闇」が見える
「光」の中にいて、「光」が何かとわかるだろうか?

はっきり言おう
最大のよろこびを味わうために
最高の苦しみがあるのだということを

一条の光が射しこむ瞬間・・・
また何度でもそこに戻ってみたいと思う
人生珠玉の境地




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(1995頃のコラージュ作品 ヨレヨレ(^^;)
~暗闇の深淵から望むものこそ、希望の光~
我欲と競争の渦巻く暗闇から愛と調和に満ちた光の世界へ
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# by ultra3040 | 2004-11-07 19:23

時節到来

夫神、妻神
(伊邪那岐命、伊邪那美命)
別れ別れになったから、一方的になったから、
岩戸がしめられたのである道理、判るであろうがな。
その後独り神となられた夫神が三神をはじめ、
色々なものをお生みになったのであるが、
それが一方的であることは申すまでもないことであろう。
妻神も同様、黄泉大神となられて、
黄泉国の総てを生みたもふたのであるぞ。


この夫婦神が時めぐり来て、
千引きの岩戸をひらかれて相抱きあう時節きたのであるぞ、
うれしうれしの時代となって来たのであるぞ。

同じ名の神が到るところに現はれて来るのざぞ、
名は同じでも、はたらきは逆なのであるぞ。
この二つがそろうて、三つとなるのぞ、
三が道ぞとしらせてあろがな。

時来りなばこの千引きの岩戸倶にひらかんと申してあろがな。
 
                  
                            (ひふみ神示) 
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# by ultra3040 | 2004-11-06 19:15 | ひふみ神示

常緑樹について


ルーン文字の中に、ユル《死・再生のシンボル》
というものがあるが、イチイの木を指しているんだとか。
  
厳しい冬でも青々とした葉を付ける常緑樹は
「忍耐強さ」の象徴
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# by ultra3040 | 2004-11-04 00:05

火と水と組み組みて地が出来たのであるぞ、
地の饅頭の上に初めに生えたのがマツであったぞ。
マツはもとのキざぞ、
松植えよ、松供えよ、松ひもろぎとせよ、松玉串とせよ、松おせよ、

何時も変わらん松心となりて下されよ、
松から色々な物生み出されたのぞ、
松の国と申してあろが。

松心となれよ、何時も変わらん松の翠の松心
松の御国の御人間(みたま)幸あれ。


                           (ひふみ神示)
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# by ultra3040 | 2004-11-04 00:01 | ひふみ神示

不滅の恋人


わたしの天使、わたしのすべて、わたしの分身・・・・・
わたしの思いのたけをあなたに
永遠の恋人よ

いつか運命は二人を受け入れてくれるだろうと
時に楽しく、時に幸せに、時に悲しく、
その時を待つ。
わたしが共に生きられるのはあなただけ
静かに・・・愛して・・・今日・・・そして昨日
涙がでるほどあなたへの思い
あなたへの・・・ あなたへの・・・
わたしの命・・・ わたしのすべて・・・・・

ではさようなら・・・
ずっと愛し続けてください
いつもあなたのもの
そしてわたしのもの
永遠に  L . 

ボヘミア・ベートーヴェン紀行―《不滅の恋人》の謎を追って
青木 やよひ (著)

 
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# by ultra3040 | 2004-11-02 20:44

興玉神石

二見から朝日がさす光景(夢)

二見の夫婦岩をはさんでちょうど真ん中の位置の沖の方に、実はいまは海に沈んでいて見えないけど、もう一個、興玉神石があるのだということを猿田彦神社で聞きました。私の夢にはその興玉神石が太陽にあたって輝いて見えてた。ただかなり遠くの方から見ていて、太陽の光が射し込んでくる様子を見ました・・・ 

 ◆夫婦岩◆
夫婦岩は、「日の大神」と夫婦岩沖合の猿田彦大神縁りの「興玉神石」を拝する鳥居の役目をしていて、興玉神石は猿田彦大神の誕生石とも伝えられてます。 夫婦岩をはさんだ真ん中に富士山が位置しており、夏至の日には、その富士山の真上からから太陽が昇るように配置されています。その延長線上には、皇居さらに鹿島がライン上に乗るのだそうです。
【二見→東三河→富士→皇居→鹿島】 



 二見興玉(おきたま)神社
    
    祭 神  猿田彦命
          宇迦御魂神(うがのみたまのかみ)

ちなみに、内宮神域内の興玉神も、二見の興玉神社もアラハバキ神であり、
伊勢の地主神は、「アラハバキ神」ではないかと言われています。



伊勢の近くに朝熊山という555mの小高い山があります。
頂上はイワクラがあるのですが、スカイライン(?)の駐車場になっていて、イワクラのほとんどは、コンクリートに埋まってしまっていました・・・。すごい見晴らしのいい気持ちのいいところで、たしかに、遠く伊勢湾の遥か先の駿河方面に小さな三角錐の形のような雲の形を見た記憶があります。あっれって富士山かも!?と想像たくましく眺めていました^^


浅熊山展望台にあった看板↓ ※クリック拡大
     
朝熊とかいてアサマといいます。

アサマはアイヌ語で「日が出てキラキラと光り輝く神」を意味するそうです。山頂には八大竜王が祀られており、ここでも、夏至の日には神島と富士山が一直線に並び、富士山の真上から太陽が昇るとのことです。→参考
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# by ultra3040 | 2004-10-31 22:28 | レイライン

恵那

東三河と恵那が気になり、ドライブを決行。宝飯郡一宮の砥鹿神社里宮を横目に見つつそのまま、R257を北上し恵那へというルートを走りました。

そのときに笠置山へ行き、いっこだけ神社を発見したので、そこに立ち寄りました。河合神社という・・・やまの中腹にあり眼下に木曽川がゆら~りと流れ、こりゃー神さまは川を眺めながら鎮座でいいなーなんて思いながら、しかしなんだろーここは??

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そしたら、雨がぽつぽつしていたのだけれど、すこし薄日が射してきて 
空をあおいだら、雲間から太陽が!!しかも雲の切れ間の形が三角になってそのまんなかに、太陽のひかり☆なにか教えてくれたようにかんじたのだけれど。。いったい、なんだろー???


b0046100_21535169.jpgと思って帰ってきて家で調べてみたら、恵那の河合神社の情報はなくて、京都の河合神社がいっぱいでてきて、☆☆☆

河合神社の「糺すの森」の「元糺すの森」
【三柱鳥居と太陽の道 】
木島坐天照御魂神社

 (→恵那「河合神社」に宮城遙拝所が。宮城ってどこの?)


それから、夜ねむる時、あれはなんだったのだろうと、ふりかえっていたら、
三柱鳥居は三本足のカラスのことだ!という気づきを得た。そのとき(目をつむったときに見える)青いひかりが見え、お知らせしてくれたのだと思ったのです。

三柱鳥居の柱が三本足だと思いじつはこれについて、書いてある(マユツバ本?)月間ムー1月No.278より(以下抜粋)
   
 伊勢神宮は内宮と下宮がある。が、これとは別に、もうひとつ封印された第3の伊勢神宮があるというのだ。それが伊雑宮である。物部氏が創建した伊雑宮は、現在、封印されたままになっている。
 ところが、いずれ復活する。尾張氏が奉仕する熱田神宮に祀られている草薙剣をもって、神の依り代である心御柱とし、内宮よりも荘厳な社殿が築かれるというのである。 しかも、社殿が3つになるのは、伊勢神宮だけではない。天火明命と同一神とされる賀茂別雷の命を祀る。京都の下上賀茂神社もまた、封印された河合神社が復活することにより、賀茂三社が並び建つときがくるという。 下上賀茂神社は八咫烏の本拠地でもある… 

 …八咫烏は神武天皇を導いたとされる伝説の霊鳥。中国では金烏(きんう)とも呼ばれ、太陽の中にすむといわれる。日本神話では、天から降りてきて敵を圧倒した金鵄としても知られる。

 
三柱鳥居の中心部に組石の神座があり、宇宙の中心とされ、
 主祭神の天御中主命の降臨する所とされている。


3という数字→三女神など、、
一二三、、元(はじめ)を元として元の元に入る、原初の神
正三角形=太陽の道[夏至線と冬至線]

そして伊勢、白山、富士で正三角形(すこしズレがあるかも、ですが)ができそうということと、そのちょうど真ん中に「恵那」がくるのかもしれない、という思いにいたったのです。

恵那は、イザナギ、イザナミの大神から生まれたアマテラス大神のエナ=へその緒を、洗い清めてこの地に納めたという伝説が残る地でもあります。また岐阜県は日本のおよそ真ん中に位置し、しばしば“日本のへそ”というフレーズもよく目にしたりします・・・

 
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# by ultra3040 | 2004-10-31 22:15 | レイライン

人は神


     人は神 神は人なり 名も誉れ

     道待つ法の 神は人

     人 正直(すなお)にて 秀真行く

     まこと神なり  


                  <秀真伝>
                  
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# by ultra3040 | 2004-10-31 11:14

神世の 秘密 “ひみつ”

これを書きたいと思って
 今日の 泉 佳祥さんの次代へのチャネリングメッセージ
 を読んで (゚O゚;)おおっ!!でした。 →火と水について

 
「 ひふみの火水とは結ぞ、
  中心の神、表面に世に満つことぞ、
  ひらき睦び、中心に火集い、ひらく水。
  神の名二つ、カミと神世に出づ。
  早く鳴り成り、世、新しき世と栄へ結び、
  成り展く秋来る。
 
  弥栄に神、世にみちみち、
  中心にまつろひ展き結ぶぞ。
  月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、
  神世ことごと栄ゆ。
 
  早く道ひらき、月と水のひらく大道、
  月の仕組み、
  月神と火神二つ展き、
  地上弥栄みちみち、
  世の初め悉く神も世と共に勇みに勇むぞ。
  世はことごとに統一し神世の礎極まる時代来る、
  神世の 秘密 “ひみつ” と云う。
   六月二十四日、一二◎文(ふみ)。 」
  
  上つ巻 第十六帖          (ひふみ神示より)
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# by ultra3040 | 2004-10-30 13:47 | ひふみ神示

伊吹山登山

白山登山の練習のつもりでで、伊吹山に登ったときの記録です♪
えらい、ハイテンションなレポートになってます。。
山に登るとハイになります、、ハイ☆ 2004.07.20


   
  ★ 「海戸神社」
b0046100_23213391.jpg麓についたら、雨がぱらぱらしていて危険そうだったし、山を見上げるなり、怖じ気づいて「絶対無理!!」と思って、ほんとに引き返していたらこの、『海戸神社』にひきとめられていた(^^;なぜ、山のなかに海?とか例のごとくやってお参りしていたら、
雨も止んできてやる気モードに切り替わっていた。
ここも、水利地帯で、ひんやりしていて気持ちがいいとこ。個人的隠れ避暑地。ウソ。
車と車はすり擦れない停滞不可能地帯。
 登山ルートはさざれ石公園、笹又~途中まで農道があり、車であがる。




◇さざれ石(天然記念物)
 さざれ石は学名を石灰質角礫岩といい、石灰石が長い年月の間に、雨水で溶解され、そのときに生じた強い乳状液(鍾乳石と同質)が次第に大小の石を凝結して、だんだん巨石となり、河川の侵食作用により、地表に露出し苔生したものである。
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この石にまつわる郷土の伝承として 平安朝時代、文徳天皇(在位意八五〇~八五八年)の皇子惟喬親王(木地師の祖神)に仕える藤原朝臣石位左衛門(歌人)が、江州(滋賀県)君ヶ畑から木地椀の良材を求め春日村に移り住み、江州の君ヶ畑へ向かう途中、自然に凝結、苔むして巨巌になっている珍しい石の状態を見て、ありのまま「わが君は、 千代に八千代に さざれ石の 巌となりて 苔のむすまで」と詠んだのがこの石であり千代に栄える事を希った、めでたい石であるという。(春日村「さざれ石」の看板より)

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いざ、出陣!!


農道は薬草畑で、薬草好きにはたまりませ~ん!
ハーブ(日本の)のいい匂い~~
伊吹山は、頂上付近も薬草お花畑で、蘇生の山なかんじ。
死と復活の山?



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頂上に近づくにつれ、ガスってくる。すごい風と水蒸気が吹きつけて吹き飛ばされる~~。
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伊吹山ドライブウェイ駐車場にたどりつく間に、風と霧がおさまる。
(きゃ~、いけないじゃないー!引き返そうかな~と思ってたら、
 行けとばかりに、光出す=フラッシュ連続)
この山、すごーいと思ってたけど、よく考えてみたらやっぱり神様や天使さまのお力が働いてたみたい。

ドライブウェイの駐車上まででいいか、と思ってたけど、頂上への道が見えだすと、急に晴れ間が!!またしても、登る気満々になって、いざ、山頂へ



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じゃじゃ~ん!登頂成功~!!
日本武尊像。

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↑これが、弥勒菩薩像。
ここで、お祈りをしたら、太陽のひかりが!!上空を見上げたら、
ガスの向こうから、太陽が ちらり顔をだす。



帰りは、春日モリモリ村で
薬草湯に浸かって、
駐車場にて。 気分上場~満足げ♪
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なんだか
天女が舞っているようにも。。。
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# by ultra3040 | 2004-10-30 00:53 | 神社放浪記