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star ☆スタート


なぜか、それは絶対であるという思いがふつふつと湧いてくる



この間見た夢の、マグマのように燃え盛る太陽は、永遠不滅であり、それは絶対ということばがぴったりだ





それは、「約束」であって、


「約束」だったと思った


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白山のロッジにて(雷の後の太陽)






「愛」は無理をしてするものではく、

ただ気がつくにいたるもの





愛するからここにいるのであり、

自身もまた愛によって生まれ、

愛により生かされ、

愛するから存在するのであり、


すなわち、わたしたちは愛そのものの存在




愛が創造するのであり、

愛によって生まれ、

愛に生き、

愛するから創造する




とめどもな涙を流し、熱い思いが流れ。。







思い出して
 あなたというかけがえのない存在のことを



あなたという、宇宙に輝くスターのことを・・・・・・・
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by ultra3040 | 2005-04-24 15:03 | こころ

伊富岐神社

 古代伊富岐山麓に勢力を張っていた伊福氏の祖神をまつってあり、この神社付近には石器時代の遺跡や山頂古墳も多く、古代の豪族が住んでいたことも明らかです。この神社は古来より美濃の二ノ宮として崇敬されており、岐阜県指定の天然記念物の杉の古木があります。(案内看板より)
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「伊吹」「伊福」は「息吹」「気吹」の意で、踏鞴をつかさどる職業的名称。
「息長」も同様で、空気を送って火を起こすときの息を長く吹く状態から命名されたもの。
伊福部氏の祖は尾張氏と同祖火明命で、尾張氏の下で金属生産に従事する。
伊福部と天日鉾

 
          



静かな場所でとても落ち着きました。
なつかしいかんじがします。(地元ですが ^^;)
物部郷は、なぜかいつもすごく落ち着く場所で
知らない場所でも物部郷に行くといつも、
ここに住みたいと思ってしまう場所なのです。


風の強かった日に一度伊吹山に呼ばれて
ふらふらと行ってみたらこの「伊富岐神社」を発見しました。
とても居心地のいい場所です。
まわりは典型的農村風景でこころ穏やかでした。
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by ultra3040 | 2005-04-17 22:40 | 神社放浪記

金神社 コガネジンジャ


五十瓊敷の奥さんの
「渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)」が金神社に祭られています。
伊奈波(いなば)神社とは、夫婦の関係になります。

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by ultra3040 | 2005-04-14 21:55 | 神社放浪記

心の中が変わることで外の世界も変わる

なんか外側を変えようと思って

必死・・・;


心の中を変えればいい・・・

「自分に対する認識が変わる」
ただそれだけなのかも。




自分自身
そのままが
ただ自分を受け入れることによって、
ただただ愛されるばかりの存在であったのかも。

そのままで、愛される存在だったんだ
もう無駄な努力をしなくてもいいんだ、。




なんか一所懸命、欠点を直そうといつも努力していたけど・・・
なんか重箱の隅をつついてダメさを穿り返していたけど。

それも、わたし。

ひとつのわたし。

どこから見てもわたし。

これで、いい




これでいい

これでいいのだー♪
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by ultra3040 | 2005-04-12 19:09 | こころ

”Love Call”

なんか昨日からいろいろあって何から話したらいいんだか・・・・
神さまからの”Love Call”だった・・・・・ ヾ(゚Д゚)ノーーー!!ヒョェェ~~

セッション並に強烈


以前、胸がつまっていた感じがあったので
息詰まっていたのか、息してなかったからかもと思うほど
昨日は深呼吸を繰り返してました・・・




なんていうか強烈で今思えばあれはなんだったんだろって感じ
次元が・・・

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by ultra3040 | 2005-04-11 20:24 | こころ

伊奈波神社


伊奈波神社にも行ってきました。



ひんやりと清んでいて、
光の柱も感じました。。


金山神社・愛宕神社もありました。
  →境内案内

        
~~~陸奥の金華山のつながり~~~

 垂仁天皇の子に五十瓊敷命(兄)と大足彦尊(弟、のちの景行天皇)がいたが、父はこの二人に「何を望むか」と問うた。兄は「弓矢が欲しい」といい、弟は「皇位が欲しい」といった。兄は後、因幡守に任命される。

 天皇は皇威発揚に必要な陸奥の金石を得る勅を出し、日本武尊(景行天皇第二子)による陸奥遠征が開始される。日本武尊による陸奥の金石得るための遠征が失敗に終わると、次に景行天皇は五十瓊敷命にその獲得を命じた。彼は亡母、日葉酢媛命の夢告によって金石を発見し、都へ運搬を開始する。しかし彼は讒言により朝敵の汚名をきせられ都の討手と対峙する。陸奥の金石は一夜のうちに三六丈の山となり、五十瓊敷命は嫡子らとその山に入り亡くなった。
 
 ところがある夜、天皇は夢中に五十瓊敷命の無実の訴えを聞き、彼が因幡大菩薩に化して金山に住し、四方の群生を済度しているこことを知る。天皇は大いに驚き、竹内宿禰を勅使として派遣し、厚見県を御敷地とし、金山の麓に社壇を構え、因幡大菩薩と日葉酢媛の霊を当山の峯に祀った。

 また、用明天皇の時代には、百済僧難行法師が下向し一千日の勤業を行った。
 後、壬申の乱においてこの神は、武略の神として南宮法性大菩薩(不破南宮大社)を助けたため、天武天皇はこれに謝し厚見郡をこの社のご神領とした。(以上岐阜市史より)

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by ultra3040 | 2005-04-09 22:16 | 神社放浪記

はなみ

護国神社の桜 
その年の鵜飼の豊漁をこの桜によって占うのだそうです。
 →鵜飼桜
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護国神社
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護国神社の裏になんだか、祭祀場のようなところが。
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なぜか日中友好庭園、 バックは金華山、頂上は岐阜城
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とても天気がよくお花見日和でした^^
さくらはいいですね。
桜の精の気を感じました。


女神オーラが満開でした。。
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by ultra3040 | 2005-04-09 19:10 | こころ

都怒我阿羅斯等

きのう都怒我阿羅斯等のページを見てはじめて知ったんですが、
その昔、額に角がある人が船に乗って越前国笥飯浦(敦賀)に着いた。話を聞くと日本に聖皇(崇神天皇)がいると聞き、加羅国(朝鮮半島南部に存在した国)から仕えるために来たとのこと。だが、天皇は崩御したばかりで、次の垂仁天皇に仕え、3年が過ぎて故郷へ帰ることになった。そのときに崇神天皇(名は御間城入彦五十瓊殖尊)の名を貰い、国名(任那)としたという話である。

五十瓊殖尊イニシキとあるではないか!!崇神天皇ってイニシキだったのね。
え!?ということは、都怒我阿羅斯等は御間城入彦五十瓊殖尊ってこと!?

なんか話が繋がってきたと思うのは私だけ?
すごい、すごい!!ひとりでさわいでる~!
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by ultra3040 | 2005-04-04 11:22 | ルーツ

常宮神社



御祭神 本殿  天八百萬比咩命
           神 功 皇 后
          仲 哀 天 皇

白鬚神社に行ったときに、次は立石岬に行きたいと思い、今日行ってきました。理由は白鬚神社の地点をを真っ直ぐ北に延ばすと立石岬、南に伸ばすと、新宮・・・。こじつけ?あ、吉野も通る!?立石に着いたときは雨降って寒く、灯台まで200m歩くことのなっていたので断念^^;途中に「常宮神社」というのがあり、立ち寄りました。見たら、神功皇后関連でした。白鬚神社からの繋がりからか、やはり新羅関係でした。

七月二十二日に、
「気比の神々が一年に一度海上渡行をされ、当神社へお渡りになる。別名、七夕祭りとも称される。」 とのこと。気比神宮と対になるようですね。

天八百萬比咩命は養蚕の神とのこと、秦氏でしょうか。
気比神宮に都怒我阿羅斯等が祀られていたので、新羅なのは当たり前でしょうか。やっぱり、気比神宮に行こうかな・・・。

          




森が古代祭祀場のようで、気持ちがよかったです。 龍さんのよう。




         
               女の神様なので華やいでました^^
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by ultra3040 | 2005-04-04 00:24 | 神社放浪記