ナービー

台風14号のナービーは、韓国語がらいしいが、「チョウチョ」という意味なのだそうだ。

北山さんのブログ、Native Heartのに、チョウチョという名前のスーパー・タイフーンという記事でそう書かれていました。


                  

玉置神社でも、駐車場から神社に行く途中の参道でもちょうちょが舞っていました。行きもかえりも見かけました↑^^

ナービーもカトリーナほどではないけれども、各地で猛威を振るっていたようですね。

今朝出勤するとき、しばしの嵐で、みんなはしゃいでいましたが、それだけでよかったです。

これからは、悪いことと同時に、よい兆しがスタートしていくような気がします。


チョウチョはネイティブ・アメリカンの世界では「とてもスピリチュアルな存在」と考えられている。チョウチョがいるところにはとてもよいスピリットが降臨していると。それはまた「変化」の兆しでもある。生物学的用語では「変態」であり、芋虫からチョウチョへはまさしく「大変貌」をとげるものである。


変態だそうだ。へんたい?^^

脱皮して「チョウチョ」になる。

いいねぇ!
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by ultra3040 | 2005-09-07 22:35
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